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では予告通り前記事の続きでGW10連休5/4(土)福岡旅行記

福岡空港から帰路のご紹介
です




レンタカ~を返し、福岡空港迄送迎してくれました (15:23)

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送迎バスを降り、出発ロビ~へ行きます (15:25)

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福岡空港ってデカいイメ~ジだったので、出発ロビ~に着くと

目の前にも~保安検査で驚いた
(狭ッ  しかも国際線は別場所にあります)



出発ロビ~着いて左側

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右側

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まずあっしらの遅い昼食兼夕食としてお店探しに左側を行き、

いろいろ捜したけどやっぱり一応ラ~メン行っとこうと思い、

空港3階にある


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ラーメン滑走路

「知る人ぞ知るラーメン店が福岡空港に着陸し、ここで有名になった店舗がまた全国
に飛び立って欲しい」というコンセプトの下、日本全国から選りすぐった、九州ではここで
しか食べられないラーメン店を多数含む9店舗と、九州初登場となるスイーツ1店舗が
集結。


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見取り図はこんな感じになってて、中を

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この中で選んだお店は

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博多 一幸舎 (16:02)

豚骨本来の旨みを引き出した濃厚かつクリーミーな“泡”スープと、素材にこだわった
自家製細平打麺が特徴。福岡空港でしか味わえない“屋台系”を提供。




画像の店内奥左側に座りました

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あっしの目の前 (厨房)

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あっしの左側

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あっしの右側 (出入り口方面)

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テーブル、あっしの右側

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頼んだ部分 (入り口で食券を購入します)

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Zくん、セルフコ~ナ~から持ってきた

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食べ方

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あっしの右奥壁 (画像左が出入り口)

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あっしが頼んだ、単品 餃子

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Zくんが頼んだ、博多セット餃子

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餃子のタレがあり、あっしらのラ~メンが来ました (16:09)

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あっし玉子好きでは無いので、無しのただの豚骨ラーメン
(Zくんも一緒にした。よ~~くメニュ~観ないと騙されるお~~)

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Zくんは博多セットなので、博多明太丼

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この様に、明太が乗ってた (チャーマヨ丼と選べた)

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あっし、カライの苦手なので明太子も苦手で・・・


そして、デッカイドウラ~メンっ子なので、めっちゃ細麺と豚骨も苦手

ぽんは博多の豚骨ラ~メンはやっぱり苦手で、玉子ちぢれ麺が

恋しくなった・・・
(も~一生食べないであろう・・・食べるの辛かった・・・)





観光場所ではあまりお土産を購入してないので、福岡空港で

沢山お土産を購入しました


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Zくんが頂く、ふくや めんツナかんかん 

ダブル唐辛子 辛口かんかん


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最高級のツナに明太子の風味と辛味をプラス。
ピリッとした辛さのツナが好評の「めんツナかんかん」。主役のツナはフレーク状にした
国産のびんながまぐろを使用しています。きれいな白色をした肉質は「ホワイトミート」と
呼ばれ、柔らかく口当たりがいいことから、缶詰の中では最高級とされる原料です。
そして、味の決め手は「味の明太子 レギュラー」の漬け込み液。明太子の風味たっぷり
の液となじませることで、ほどよい辛さと旨みがしっかりツナに絡みます。
辛党も納得の辛口ツナ缶
辛党の声にお応えして、刺激的な辛さの新味が登場。口に入れた瞬間と、あとからじわ
りとくる辛さの2種類の唐辛子を加え、余韻のある辛さに仕上げています。上質なツナと
深みのある辛さのハーモニーをお楽しみください。


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お次は

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にわかせんぺい本舗東雲堂 二○加煎餅
(にわかせんぺい)

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古くから博多の郷土芸能として庶民の間で親しまれている博多仁和加。
その半面を形どった、ユーモアあふれる煎餅が二○加煎餅です。
上質の小麦粉と卵をたっぷり使い、こんがり焼きあげました。
サクサクとした歯ざわりと、卵の風味が好評です。
サイズは特大、中、小の3種類。
丸みをおびた煎餅は卵をより多めに香ばしく仕上げました。


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包装紙を取ると、お箱

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(底)

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箱開けて、蓋裏

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説明書

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中身で

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3種類のお顔がありました

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お次は、このひよ子シリ~ズは結構好き

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期間限定・福岡限定「メープルひよ子(5/12迄で終了しました)

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色んな国の人達から愛されている名菓ひよ子がカナダのメープルに出会い、
こころウキウキする『メープルひよ子』ホリデーひよ子が期間限定・福岡限定で生まれま
した。
雄大な自然と馥郁とした大地の恵みで採れたカナダのメープルシロップを芳醇な香りと
豊かな甘味の餡に仕立てた一品です。
ゴールデンウィーク期間中の5月上旬ごろまでの1ヵ月限定の販売となっております。
またとないこの機会にとろ~り、香りはじける!『メープルひよ子』をお楽しみください。


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いつも頭からガブっと行っちゃいますww

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お次は、同じ卵型のお土産品と間違えた感満載の
(饅頭的なのをイメ~ジしてた・・・)

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石村萬盛堂 抹茶鶴乃子 (まっちゃつるのこ 季節限定)
(苦手なマシュマロのだった・・・)

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福岡県八女市星野村産の抹茶を使用した抹茶餡をふんわり生地で包み込みました。
ほろ苦さの中にもうまみのある濃厚な味わいの小ぶりの抹茶鶴乃子です。


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包装取った箱で、箱の中身

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中に入ってた説明書

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一つ撮ってみました (マシュマロ・・・)

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中身は液体的な 抹茶あん

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お次は、カステラ的かと思ったけど結構甘かった

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二鶴堂 博多の女 (はかたのひと)

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ほどよい甘みの小豆羊かんを、しっとりとやわらかなバームクーヘンで包みました。
卵の素朴なおいしさが伝わるバームクーヘンに羊かんの水分がなじんで、独特のしっと
り感。 食べやすい、ひと口サイズ。 食べ飽きしない、しみじみとした味わい。
地元・博多の人々にとってもどこか懐かしい、もらってうれしいお土産です。


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博多の女の歴史
「博多の女」が誕生した昭和47年は、山陽新幹線が開業する3年前。
二鶴堂の創業者 橋本富市は、「新しい時代にふさわしい和洋折衷の味を」と思案し、和
の羊かんと洋のバームクーヘンの組み合わせを思いつきました。
「博多帯締め筑前しぼり あゆむすがたが柳腰」
博多節の一節をイメージして博多人形店を見てまわり、やっと見つけた人形が包装紙を
彩りました。
昭和47年からずっと、博多土産の定番となったいまも、積み重ねた経験とデータをもと
に「もっとおいしく」を追い続けています。 二鶴堂自慢の名菓をご賞味ください。


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カステラ的じゃなくあっしの苦手なバームクーヘンだもんなぁ~・・・

そして甘い羊羹が入ってると来たら、甘いおね・・・


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ちっちゃめな一口サイズだったので、毎日一個ずつ頂いたから

大丈夫だった。






お次はお馴染みの

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(株)山口油屋福太郎 めんべい プレーン

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お馴染みと言っても、本社の役員(今は引退)が本州からの単身

赴任者で、こちらに来る時の手土産として頂いてて知ったくらい

なので、それまで知らなかった物・・・


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福太郎の代名詞ともなった、明太子のおせんべい「めんべい」。博多土産の新定番
として福岡を始め各地で販売されています。パリパリっと何枚でも食べられる食感と、
程よい辛味と魚介の旨味が特徴です。


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いろんな種類あるんだけど、カライの苦手ぽんでもプレーンだけ

はちょっとだけピリっとするだけで食べられるので美味しく頂けます


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最後に (こちらは桔梗信玄餅やデッカイドウで言う柳月のきなごろもと同じ)

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黒田官兵衛(くろだ かんべい)のその後の名 黒田 如水(くろだ じょすい)

因んだ如水庵から出てる商品なので買いたかった、


如水庵 筑紫もち

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古代の人々の魂の燃焼の譜「万葉集」。
万葉集四千五百十六首のうち五百九十六首が詠まれたこの美しき筑紫の国。
筑紫もちは、この万葉人のおゝらかさ、素朴さをお菓子に託して、今に伝えております。
筑紫平野の「ヒヨク米」をこだわりの水で、おいしく煉り上げた餅。
絶妙の煎り加減で煎った大豆の皮をむき、香りと甘みを最大限に引き出した黄な粉は、
口にほおばるたび、その香ばしさがパッと広がり、品格ある風味は格別です。
お好みで黒蜜をかけて召し上がりくださいませ。


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包装を取った後

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蓋を開けた中身

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中に入ってた説明書

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ほんと、桔梗信玄餅に似てる

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いや、同じじゃないか・・・的なぁ~~

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デッカイドウの柳月(りゅうげつ)きなごろもは、黒蜜が無いんです・・・

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これはあっしの大好きな絶対的に美味しいやつです

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では搭乗口に入り、ANA264 17:40 羽田行きに乗ります (17:31)

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左の窓側に座り (17:37)

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画像右側

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機内

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乗った機種は

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出発して行きます (17:45 定刻では無い・・・)

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もしや・・・と思い、ずっと撮影に挑んでました

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やた~~~     手を振ってもらえる側だった~~

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多分・・・飛び立つ滑走路・・・

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飛行機、大の苦手なのでもぉ~~ドッキドキの瞬間・・・

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なんかもぉ~~いろいろ撮ってた・・・


ドリンクサ~ビスはあっし、コーヒー (18:38)

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Zくん、アップルジュース

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どんどん日が暮れて夕方です (18:57)

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で、ここから大急ぎで大変


羽田に19:25着予定が遅れて到着してるので、20時発乗り換えが

もぉ~~7分しか無い状態・・・




降りたら案の定、新千歳空港行き集まれ~と呼ばれ、近道で

搭乗口へ行きます
(あっしらいつも②のパタ~ン・・・)



間に合って今度は右窓側に座り ()

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機種は (20:02)

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手は振られず・・・

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さっき迄乗ってた飛行機

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二つ右隣くらいでした。     


飲んだドリンクはお腹空いてきたのでス~プ
(20:47)

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新千歳空港には、21:35着となりました。


そこから駐車場迄の送迎バスが定期的に来るので、乗り場に

行き、そして高速に乗って帰宅しました。




次回は5/5(日)のご紹介です




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感覚で(登録してないので・・・)宜しくお願い致します 

皆様の応援で順位が随分と変わり、皆様と順位を上げてる事が
感じられて嬉しいです




  一気にご紹介したので、また時間かかりました・・・


しかも本日は15〆請求書作成したので、遅くなり・・・



昨日迄の土日は、デッカイドウ神宮祭ではあったけど、最近の

お祭りにはフレンチドックが無いのら・・・


変わりに今流行のチ~ズが伸び~~~るチ~ズハットグは

あるんだけど、大行列なんだもの・・・


なのでやっぱりフレンチドッグは食べられず・・・


食べたいからス~パ~で売ってるのを購入し、おうちで食べ

ました・・・



MIBの映画も観てきましたよぉ~~

歯医者も行き・・・



今週末はいよいよ、金婚式のお祝いで両親が来ます。


(日)の朝食カレ~作らないとならないし、大掃除もしなくちゃ

だわ



明日はあっしら夫婦の毎月恒例18日のお食事で6/18が主なん

です


なので明日はZくん、お仕事お休みのリフレッシュ休暇です。



あっしが仕事終了したらお食事しに行きます。



(木)はいよいよ髪カットの日





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では予告通り前記事の続きでGW10連休5/4(土)福岡旅行記

小倉城庭園のご紹介
です




八坂神社鳥居の前にあった建物は

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北九州市立 小倉城庭園

北九州市立小倉城庭園は、小笠原氏の別邸であった下屋敷(御遊所)跡を復元した
大名の庭園と典型的な江戸時代の武家の書院を再現し、それに茶室や展示棟を備えた
文化施設です。
小倉城を築いた細川氏のあとを継ぎ234年にわたって城主をつとめた小笠原家は、徳川
幕府の有力な大名でした。同時に全国の小笠原一族の総領家でもあり「小笠原流礼法」
の宗家として知られる旗本の小笠原家もその一族です。
礼法は「思いやりの心」と「もてなしの心」を大切にする日本の伝統的な文化のひとつです。
小倉城庭園は、その心とともに礼法の歴史などを紹介し、礼法を中心にした伝統的な生活
文化を後世に伝えていくための日本で唯一のユニークな施設です。またビルに囲まれた
都心にありながら、小倉城とともに、江戸時代の雰囲気を感じることのできる北九州市の
名所です。
一服の抹茶をのみ、自然と文化の薫りに浸かり、静かな落ち着いた時間を楽しむことが
できます。




では入って行きます (¥350) (12:03)

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入って左が受付で、画像奥突き当たり右は

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ねこ尽くしのイベントで、撮影

古くから人間に寄り添い、身近な存在だったねこ。日本のみならず、世界中でねこは
愛され、画家や彫刻家、小説家など様々な芸術家の想像の源となり、ねこをモチーフと
した作品が数多く生まれました。 日本においては、古来よりねこを愛玩し、人との関わり
の中で物語や絵画にたびたび登場します。 そのひとつに江戸時代後期に庶民の間で
流行した浮世絵では、愛猫家であった歌川国芳(1798−1861)がねこを主役にした作品も
描き、人々の注目を集めました。その後も多くの浮世絵師たちがねこを描き、また近代
に活躍した画家の竹久夢二(1884−1934)や藤田嗣治(1886-1968)などもねこの魅力に
惹かれ、自らの作品に取り入れたのです。 本展では、自由奔放で何気ない表情をした
ねこの絵画や浮世絵に加え、世界の工芸作品を紹介します。時代背景や地域によって
異なるねこたちの「かわいい」姿をどうぞご覧ください。




観終わってから、出入り口からお城

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入り口入って左へ行きます (12:15)

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奥左は

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奥右は、帰り道

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左側へ行きます

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中に入ってお靴を脱ぎ、右側へ

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順路矢印通りに行きます。     画像左覗き

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矢印通り、右行って左に折れるとロ~カ

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ローカから見える右側の池

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左寄り

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ロ~カ奥から (左、池)

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画像右側

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画像左奥

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画像左側

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画像右側のお部屋の右壁

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画像左側から全体図 (左、池)

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画像左ロ~カからお城

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画像左側へ帰り道として周り、画像お城部分の下に出まして

左側を
(12:20)

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行きに観た、しろテラスの中へ入り左側

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画像右側はカフェで何かと混んでて・・・撮影しませんでした・・・



この立ち位置後ろに売店があり、お土産として購入した物

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小倉城チョコ(城チョコ)

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小倉城の形をした一口サイズのチョコレートが5個入り。口どけのよいの良いクーベ
ルチュールチョコを使用しています。可愛らしいお城の形をしたパッケージで小倉城の
新しいお土産の新登場です。


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箱は上からパカっと開きまして

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お城型のチョコで美味しかったです

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お次は、この地域のグルメ 焼きうどんをランチで食べたかったん

だけど、ピックアップしてたお店がお休みしてて全滅した為、お土産

で買って食べようと思い購入した


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(株)カワカミ 小倉発祥焼きうどん

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焼きうどんの発祥地小倉。その昔、鳥町食堂街の方がそば玉代わりに干しうどんを
使ったのが始まりと言われています。正統派「干しうどん」で食べる小倉下町の味を是非
お試し下さい。


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西日本はやはり、揚玉を入れるんだなぁ~って思った。

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城跡では売ってなかった、お城に行ったら必ず購入するお城型

の何かをここで選んだのは


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包装の中身

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こちらでしたぁ~~   やっとお城に来た感あり

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お次に向かった所は最後となり、近かったので行ってみた

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駐車場として停めた建物、小倉ガレリア





ひょっこり駐車場から出て、左へ行く図

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画像奥突き当たり左へ曲がると隣の施設へ行ける通路に出、

左へ


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画像突き当たり右に曲がると

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向こうの建物へ行きます。     通路歩いてる途中の右側

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通路左側

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画像左側奥には海があります

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目の前にあるベスト電器を通って、隣の建物あるあるCity

行き、


福岡県小倉駅近くのアニメ・漫画・ゲーム・アイドルなど、多くの情報と触れ合うことが
できる商業施設。ポップカルチャーを世界に発信!







その建物5・6階に松本零士ゆかりの地に建つ北九州市漫画

ミュージアム
があり、撮影殆どだけど目の前にあるこれは

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北九州と漫画のつながり、漫画の歴史などを分かりやすく伝える。展示内容は常設
展・企画展とも時期により更新しているため、リピーターが何度も楽しみ、知識を深めて
いくことができる。
また、約5万冊の漫画をゆったり読める空間、ソムリエによるお薦め漫画の展示や来館
者の情報交換の場として「閲覧(よむ)ゾーン」を設置されている


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撮影出来ないので、中はこのようになっております

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かなりの漫画本があり、漫画本の図書館状態。


いろいろ大昔初代頃のから新しい物まであって、読みたかったけど

時間なんぞ無いので見て回って終わり・・・




そしてこんな物が手に入り

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あっしらの好きなマンホールじゃないですが

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一番近くにあるのはこれしかなく・・・ https://www.myliving.info/blog/25466/

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では行ってみます          ありました

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この立ち位置周辺の景色、左側

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地図からすると、これが小倉駅     立ち位置右側

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立ち位置目の前

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これで観光は終了・・・ (13:40)



次回は福岡空港から帰路のご紹介です




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  本日から三日間、デッカイドウ神宮祭です


(日)の最終日に日中行ってこようかと思ってますが、今年も直

神宮の出店へ行く事になるか、久々に中島公園でやってる露店

を観に行くか・・・


中島公園でやってる露店は、流石にお年滅入ってくると、若者

ばかりなので恥ずかしくなります・・・


ここのところ食べていないフレンチドッグが食べたい


と言う事で、明日はいよいよ忙しい日、歯医者・日本海ドライブ・

映画となってます。


映画チケット、ネットで予約購入しました。



昨日はお休みしたぽんでした


銀行行って、健康診断し、平日に行けば混んでないと思い行き

たかったお店でランチをし、綿パン寄りのスラックスの裾上げ

出来上がりを引き取りに行って帰宅し、その後Zくんは銭湯、

あっしはゆったりしました


健康診断・・・注射大っきらいぽんなので、過呼吸持ちだし注射

後針入れた回りが物凄く内出血しやすいので、その3点毎度伝え

て今回も挑んだら、採血後心電図なんだけど寝ながら採血しま

しょうって言われて別部屋へ・・・   毎度・・・


ど~~しても注射大っきらいだから余計力入って呼吸出来

無くなって・・・   なので安静にしながらの採血になっちゃって・・・


健康診断前日の19時からお水のみで一切何も口にしてなかっ

たので、当日の体重めっちゃお痩せになり、しかもこんな時に

3ヶ月に1ぺんとなってしまったお月の物も来てガッツリ痩せた・・・


そして健康診断後、お食事してないから体力も無くくったり・・・


なのでランチは豚丼にしました~~~


で、昨日がっつり痩せたしガッツリ殺人事件の様にお月の物も

はち切れて出たのに、その後終わりの様にお月の物が出なく

なり・・・   赤いのは1回だけかいな状態・・・



(木)休んで(金)だけ出社し、次の日(土日)も~休み~~って流れ、

いいわ~~





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では予告通り前記事の続きでGW10連休5/4(土)福岡旅行記

お城周辺のご紹介
です





前記事最後の画像の続きで (11:50)

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この画像左へ歩いて行きます

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なんだあの建物は・・・と思いながら近づいて

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漬物処として営業してる、着見櫓(糠蔵)(つきみやぐう)

小倉城の「着見櫓」として櫓上にて沖からの通航船を監視した櫓やぐら。木造三重
二層三階塔屋付、延べ330㎡の構造で、当時の場所にそのままの姿を再現している。
現在は、『漬物処糠蔵ぬかぐら』として営業中。

小倉城城主、小笠原忠真公は、ぬか漬けが盛んな信州松本を統治していたこともあり
大変ぬか漬けを好んでおりました。小倉城入封の際にも、ぬか床を持ち込み、城下の
人々にもぬか漬けを推奨しました。
その後、ぬか漬けは現代に至るまで、城下の各家に代々受け継がれ、「百年床」という
ぬか床があるほど。小倉は全国的に最もぬか漬けが根付いた土地柄となりました。
ぬか漬けは生で野菜を食べるより、ビタミン類・乳酸菌が豊富で、体のバランスを整える
作用があります。「糠蔵」は郷土の伝統的な食文化を次世代に伝え、美味しく健康的な
食べ物を提供するお店です。







画像左へ歩いて行きます

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画像右側 (向こう側へ歩いて行きます)

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目の前の階段を降りて行き

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あそこを右に折れて

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なんだかこの景色だけでも、大昔のままって事でいいですねぇ~   

野面積み (のづらづみ)
城の石垣は中世に多く用いられた「野面積み」といい、主に当地の足立山系から運び
出した自然石(野面石)を使用。
戦国大名で乱世を知る忠興の自慢の一つだったと言われている。

  

で、そこを左に折れ

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あの門くぐって左側 (高倉稲荷社)

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右側

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画像左側

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左の神社の建物右側に

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この岩のくぼみに溜まったくされ水をイボにつけると、そのイボが取れるという言い
伝えがあるそうな。



画像右に

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画像右側

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画像真ん中、左に折れると開けて右寄り

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ここの神社の正門     で、画像左側が

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小倉祇園 八坂神社

元和三年(1617年)細川忠興公により御創建され豊前総鎮守小倉祇園八坂神社と
称えられる当社は、平成二十九年に御創建四百年をお迎え致しました。



小倉城と一緒に創建されたようですね~   凄い





画像右側


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画像右側へ歩いて行きます

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画像右の道へ歩いて行くんですが、画像右側の建物

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歩いて行く道から、八坂神社正面を

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では小路的なところに入って行きます

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画像左側の正門

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来た道、再度後ろ振り返り

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小路的な (お城周辺)

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左に何かがあった

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城内でも紹介されてた、利休七哲(りきゅうしちてつ)の2番の井。

利休の高弟七人のことで、利休七人衆が古い呼称。その顔ぶれは時期により変動が
ある。1652年(承応1)に没した奈良の塗師(ぬし)家松屋久重の編になる『茶道四祖伝書』
に「七人衆」として、加賀の肥前(前田利家(としいえ))、蒲生氏郷(がもううじさと)、
細川忠興(ただおき)(三斎(さんさい))、古田織部(おりべ)、牧村兵部(ひょうぶ)、高山
南坊(なんぼう)(右近(うこん))、芝山監物(けんもつ)の七人をあげているのが初見。
ついで千宗旦(せんのそうたん)の子、逢源斎宗左(そうさ)が1663年(寛文3)夏に執筆し
た『江岑夏書(こうしんげしょ)』に、「利休弟子衆七人衆」として、前七人のうち前田利家に
瀬田掃部(かもん)が入れ替わったほかは同じ顔ぶれをあげ、いずれも武将であることを
敷衍(ふえん)している。利休に数多くいた弟子のうち、武将に限ったものであるが、寛政
(かんせい)期(1789~1801)に板行された『古今茶人系譜』以後になると、織田有楽
(うらく)、荒木村重(むらしげ)あるいは千道安(どうあん)などがあげられるようになり、変動
する。一貫して変わらないのは氏郷と三斎の二人だけである。




通路右側

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デッカイドウからすると南国感たっぷりに感じる、やしの木がある

通路目の前


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門をくぐる前に、右に見える小倉城

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画像右側

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画像奥、向こう側から来ました。     では門をくぐります

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くぐるその先

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くぐって、右側の池

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画像左上、あちらが地下駐車場から来た方面

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画像右上、小倉城

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画像左下

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画像左の建物が市役所。     画像左に見えてる通りに出

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ここから右上、小倉城

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いや~~素敵ショット

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下の堀も

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では、画像左側にある建物へ次行きます

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その前に画像左側

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画像左側で、小倉城右、歩いて来た方

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次回は小倉城庭園のご紹介です




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  本日のデッカイドウ、昨日と一緒気温だけど風冷たいとか感じ

ないので、湿度高めなのでしょう。過ごしやすいです。


いよいよ明日は会社お休みして健康診断とご用事です。


今朝の体重は、あと500gで元に戻りつつあり、明日間に合うか・・・

って感じです。


今日はババがお休みなので、静かさ~~

何かと慌しくガサツでうるさいので、ほんと静か



来週はいよいよ髪切りに行きます。1年に1回の時期。

で、20cmは切るので、また悲しくなるんだ・・・
(切ってもロング丈だけど・・・)



お盆旅行は、函館に決めました。

繋がりとして、デッカイドウ唯一の松前城・五稜郭へ行ければ

行こうと思ってます。(かな~~り久々よ~)





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では予告通り前記事の続きでGW10連休5/4(土)福岡旅行記

2階から天守閣迄のご紹介
です






2階へ階段で上がりまして、2階は展示室なので撮影NG

殆どの中、唯一なのは


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細川藩・小笠原藩の展示
関ヶ原の戦いの功により豊前小倉藩を拝領し小倉城を築城するなど、まちの礎を築いた
偉大な武将であると同時に、千利休の高弟で「利休七哲」のひとりとして茶の湯に精通
していた細川忠興など、小倉藩主であった人物はもちろん、彼らの周りで活躍した人物
などに光を当てて紹介しています。
他にも、創建当時の天守閣を再現した模型などを展示しており、より詳しく文化に触れて
もらえます。




そして次の階段右横のも

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補修されたとはいえ、大昔のままの太鼓とは  素晴らしい~~


そして画像左に階段

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登りきって突き当たり左に折れて右側の壁

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画像左側

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ここは、宮本武蔵と佐々木小次郎

関門海峡にある巌流島の戦いで有名な『宮本武蔵と佐々木小次郎』。彼らのミステリ
アスな生涯を紹介しています。
佐々木小次郎の愛刀を再現した真剣を、宮本武蔵の木刀と共に展示しています。
また、巌流島の決闘の名場面を再現し、佐々木小次郎になりきって頭上から切りかかっ
てくる宮本武蔵のリアルフィギアと一緒に写真を撮れます。




画像左側のガラスケ~ス内

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画像左に写ってた

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あたくしは、どのお城にもある、石落しのところが好き

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ここから覗いてみた

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右側、例の赤いお屋根、お隣の近代的建物

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左側

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お次の階段を登り

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ん~~・・・  ここは・・・

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企画展・作品展スペース

バリアフリーに配慮し、快適に楽しんでいただけるように、1階から5階までエレベーター
を新設されています。
4階は企画絵展や市民の作品展などが開催でいる展示空間となっています。


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なんだかわからなかったので軽く見て次に行ったけど、今調べて

知った、小倉城リニューアル記念に【小倉城姫】キャラクターデザ

インをした
しいたけさんの作品展みたいです。

リニューアル工事を行っておりました小倉城天守閣ですが、3月30日(土)9時にリニュ
ーアルオープン






次の最後の階段

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写せど②・・・明るいのでぼやけてしまう・・・

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登りきって目の前~~~

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5階 展望スペース

5階は、当時の内装をイメージした作りになっており、様々なイベント・ユニークベニュ
ーにも対応できます。




階段登りきって左へ

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多分、画像真ん中から右側の景色が西

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下部分

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お城のお屋根をと鯱

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更に画像左側の窓は

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目の前で、お城出たら行くところ

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画像右側

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そして画像目の前上を

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そして左側へ

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ここの下部分

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一番最後に寄るところ。     画像右部分

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地下駐車場から地上に出た時、目の前にあった役所


この画像右寄り

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目の前画像左側

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画像下の鯱

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お次は南で、画像左側

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そして一気にエレベ~タ~で下りて城外に出、出入り口を最後に

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細川家なはずだけど、真田と思った甲冑・・・






次回はお城周辺のご紹介です




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  本日のデッカイドウも建物の中に居て窓開けてたら、風冷たく

て寒い・・・     とっても手が冷たくかじかんでます・・・


そして本日の午前中・・・台所当番で食器棚のガラス戸が欠け

てるところに指食い込む感じで刺さって、左人差し指を切った・・・


結構深く食い込んだので、出血大量・・・


皆様から絆創膏の寄付を頂き、4枚も確保・・・


しかし、ジンジンドキドキしちゃって、痛いです・・・


キ~ボ~ドやら洗い物、お手洗いが不便・・・


薬指だろうが一本でも怪我すると、動作何もかもの不便になり

ますよねぇ~・・・


商売道具(パソ打ち込み)の手が・・・  ピアノも弾けません・・・


人差し指の代用は親指の様です・・・



昨夜も浅くてちゃんと寝た感じがしないので、今宵こそきちんと

睡眠取るゾ


なので、(木)健康診断だっちゅ~のに、痩せられてません・・・


いろんな数値もヤバくなる・・・



Zくん今、乳酸菌に凝ってます





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では予告通り前記事の続きでGW10連休5/4(土)福岡旅行記

小倉城内のご紹介
です




ではここから城内へ入って行きます (10:20)

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目の前は階段になりまして

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入り口左にあった案内板

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小倉城

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入り口左の石垣を撮影し、目の前の階段上って右に曲がると

受付とその先


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画像左が受け付けで、目の前入って奥

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画像右に曲がると展示物が始まります

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通路左側です。

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人形のジオラマもあって、わかりやすく展示     

画像右、その先


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約1,500体の和紙人形で貿易船から見た小倉の城下町の様子を再現しています。

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この通路途中右側に

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大迫力のシアター

1602年(慶長7年)、小倉城は細川忠興公によって約7年の歳月を費やし造られまし
た。城下町全体をつくりあげる壮大な都市計画でした。小倉の街は本州と九州を結ぶ
玄関口として、また、中津街道や長崎街道の出発点であり「九州のすべての道は小倉
に通じる」と言われ大変賑いました。城下町では、城を中心にまわりに家来の武士が
住み、それを囲むように町人が住んでいました。 その後失火や戦など様々な歴史を経
て、天守閣が再建されました。約400年の歴史を、約10分に凝縮しています。ナレーショ
ンは北九州市アンバサダーである草刈正雄さん。ドラマチックな映像を高画質で、大迫
力の大画面シアターでお楽しみいただけます。



草刈正雄さんと言えば、大河では真田幸村の父役、真田昌幸を

演じたので、ちょいと北九州のお話とはあっしの中ではなかなか

合わず違和感・・・     役柄って印象凄いね。


そしてこの城を築いた細川忠興公と言えば、妻ガラシャですよね。



この先


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奥突き当たり手前に橋

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そして渡って目の前奥突き当たり

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映像で説明されるので、わかりやすい
(お隣の国方がいつまでもベンチがあるから居座わられてて邪魔だった・・・)


この画像右に折れて

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画像右に入ります

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画像左側

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右に入って目の前突き当たりに

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画像右側

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と言う事で人形なんですが、空いてるところに座ってのフロア


この軍議画像、左後ろに

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クイズ物で、画像右側

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動くお馬さんに乗っての流鏑馬(やぶさめ)ゲ~ム


画像右側へ行き


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通路を歩き、突き当たるので左に折れて目の前に (メイン通路に出)

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画像右側 (ブレました・・・)

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こうゆう衣装を着てお写真撮れますの貼紙

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このフロアの向かいに (この通路右側)

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そして急にいつの間にか現れた、画像左側に

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とらっちゃ

小倉城天守閣再建50周年を記念し制作された小倉城のマスコットキャラクター。
小倉城天守閣1階・2階に展示している「迎え虎(オス)」「送り虎(メス)」の絵をモチーフに
している。
小倉城のマスコット「とらっちゃ」
小倉城の迎え虎と送り虎の絵が元になったキャラクターです。小倉城に来場されたお客
様をお迎えし、全国に小倉城をアピールすることを使命としています。兜からはみ出す
ほどの大きな頭がチャーミングポイントです。額の模様は、小笠原家の家紋である三階
菱になっています。




と言うことで、モチ~フにしてる虎の絵を左後ろに写ってるのを後

にし、画像右側のお籠を


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これ、試乗出来ますし前後に動きます。



そしていよいよ迎え虎

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詳細・・・ボケてしまいました・・・

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小倉城には、小倉城が消失した慶応2年寅年(1866年)に因んで描かれた雌雄一対
の迎え虎と送り虎の絵があります。
此の虎の額を少し離れて見ると、どこから見ても虎が真正面からこちらを見ます。
迎え虎はいずれの位置より見るも真正面に見えるところから八方睨みの虎とも言われて
います。
この大壁画の画題「迎え虎」は「麗虎招福、千客万来」の対句にのっとって名付けたもの
ですが、名付け得て妙といささか自負している。すなわち画伯の彩管に成る大虎はどの
位置から見ても虎の前身が真正面に見え、見るもの右すれば虎も右し、左すれば左して
柔和に人なつっこく歓び迎えて呉れるのでありまして、まことに玄妙不可思議の虎と云う
ほかない。
 しかも群青色のバックに唯一頭の虎を描いただけでこれほどの大作をものした非凡の
筆力、画伯の自信のほどが画面にあふれている。若し凡筆であったなら虎に配するに竹、
岩または披土の添景物を描いたことでしょう。驚くべき虎の名画と云うべきである。


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慶応2年歳は丙虎、この年は内外多事多難であった。徳川幕府は二次征長の軍を
起こし、小倉城はその策戦拠点となり、老中格小笠原壱岐守長行(唐津候世子)が征長
の指揮をとった。たまたま14代将軍家茂大阪で病死したため幕軍の歩調を欠き、長軍
騎兵隊の進撃の前に城兵は自ら火を放って小倉城を焼いた。これを丙寅(へいいん)の
変と云う。星移りり茲に満96年、今年は寅の歳を迎えた。
昭和34年10月、在りし日の小倉城天守閣が復元し、昭和35年には二期工事の着見櫓
が完成した。小倉城の復元は藩政時代の戦争の拠点を再現するのが目的ではない。
平和の象徴として、観光資源として、都市美の中核を作るにあたった。その目的は十分
果たされつつある。
 その小倉城天守閣に、亡焼した寅歳に因んで虎の大壁画一対を掲額した。雄寅の
壁画を「迎え虎」と称し、雌虎の壁画を「送り虎」と名付けた。来場の万客を心から歓迎
する意味を含めている。古来神獣として神社仏殿、城壁の魔除けに描かれた例は多い
が、小倉城ほどの大壁画があるのを未だ聞かない。
大壁画の高さ十尺二寸、幅八尺二寸、一面に一頭だけの虎を描いて他に添景物を見ず、
非凡の力作である。迎え虎はいずれの位置より見るも真正面に見えるところから、八方
睨みの虎とも激称されている。
 筆者は八幡宮の総社宇佐神宮の抱え絵師、佐藤高越画伯、二虎を描くに35.36両年
2ヶ月の日子を費やしている。この経費約百万円は、小倉城関係者の協力を仰ぎ、画
そのものは佐藤画伯の無料奉仕によって完成した。
 鑑みて96年前、自焼した小倉城が、この雄雌二頭の虎の大壁画完成によって、再び
戦争の過誤を繰り返さないことになるならば幸いである。


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この迎え虎画像右側

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持ち上げ体験の石

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画像左に2階への階段

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ここから画像右に居るゆるきゃらの後ろ姿

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あれ 階段登りきって右にあったのかな

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次回は2階から天守閣迄のご紹介です




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  本日は(月)で忙しかったので1階部分のみのご紹介で終了

させて頂きました・・・


いつ、GW10連休のネタが終わるのか・・・(笑


終わったら3月中旬の過去に戻るので、真夏に雪画像になりそ

うですww



本日は19℃なので半袖ブラウス出社したら、もぉ~風冷たいので

寒くなり、午後から長袖ブラウスに着替えたわ・・・



昨日迄の土日はこれまたゆったり過ごしまして、ゆったり過ごせ

るのはしばらく無くなるからゆったり



そして今週は(木)は夫婦でお休みし、あっしは健康診断、Zくんは

リフレッシュ休暇。



今週末は、歯医者・毎年恒例日本海側ドライブに、あっしの好き

なシリ~ズでメンバ~チェンジしたメン・イン・ブラック : インター

ナショナル
の映画を観に行きます


来週末は、6/22両親の金婚式当日で偶然にも(土)なのです


金婚式って何か金物をあげるのもいいらしいので、コチラを取り

寄せ

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準備をし、昨日包装する袋とか購入しました。


レストランは速いうちに予約済み。


ドレスコ~ド的なお店なので、Zくんにはス~ツ寄りの綿パン

スラックスを購入


あっしはワンピ的なのを着て行きます。



お食事とかレポ出来るかなぁ~・・・





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