FC2ブログ
では予告通り前記事の続きでGW10連休5/3(金)福岡旅行記

太宰府天満宮の横や参道のご紹介
です




菅公(かんこう)歴史館を出、目の前太宰府天満宮としたら左の老松

社方面へ歩いて行きます。




そうしますと右に太宰府天満宮の裏で、その回りを沿って突き

当たり右折します。



見えた物は右の大行列


それは・・・今めちゃくちゃ流行の、御朱印を貰う為の長い行列で

した




それを右横目にしながら前へ歩いて行くと、左手に見えてくる

SN3S0452_20190530111052599.jpg

こちらに行きます。 (10:03)

SN3S0453_20190530111054bac.jpg

宝物殿 (左、指が写ってしまった・・・)

学問の神様、菅原道真公を祀る太宰府天満宮の博物館施設として、御真筆と伝え
られる『五言絶句双幅』や国宝『翰苑』など、約5万点の文化財の中からテーマ別に展示
しているほか、太宰府天満宮の成り立ち・天神信仰の歴史にまつわるビデオ上映も行っ
ています。




中に入って目の前奥に受付で、そこから入り口方面を

SN3S0454_20190530111055c26.jpg

オリジナルグッズや書籍が購入できるミュージアムショップも併設しています。



受付で400円お支払いし右側から入って行きます。   すぐ右に

SN3S0455_201905301110553ee.jpg

SN3S0456_20190530111057b67.jpg


この画像左側へ行くと目の前

SN3S0457_201905301110580a4.jpg

画像左側

SN3S0458_201905301111006d5.jpg

右に見えてる甲冑

SN3S0459_201905301111250c3.jpg

SN3S0460_201905301112044c6.jpg

この通路左には刀の展示

SN3S0461_20190530111206f84.jpg

今、刀女子も流行ってて、写されてる人も居た。


通路右、甲冑の左側

SN3S0463_201905301112066d4.jpg

画像左のブ~スは

SN3S0464_201905301112087f4.jpg

受け継がれる名筆-青山杉雨・髙木聖鶴・髙木聖雨 書展

御祭神・菅原道真公は空海、小野道風とともに「書の三聖」と称えられ、「書の神様」
として信仰を集めてきました。太宰府天満宮では、毎年、献書祭、七夕揮毫大会、筆塚
祭、「残菊の宴」中の「墨書の儀」の席上揮毫など、書にまつわる祭事や行事が行われ
るとともに、天神信仰に篤い書家の方々による多くの作品が、これまでに奉納されてき
ました。
このたび、御代替りの節目にあたり、昭和・平成の能書家である青山杉雨・髙木聖鶴、
次代の書道界を牽引する髙木聖雨の初の三人展を開催いたします。本展では、髙木
聖雨氏より揮毫・ご奉納いただいた、太宰府ゆかりの新元号「令和」の書の公開が実現
いたしました。
日本、中国の書を研鑽した三氏の、筆致や造形、墨の濃淡や余白によって生み出され
る品格高く、秀麗でいて豪快な三様の世界観を、そして新しい時代へと受け継がれる
名筆の数々をお楽しみください。




中入って左側

SN3S0465_2019053011120998b.jpg

右側

SN3S0466_20190530111211b5d.jpg

こうゆう最近の方々のコラボ的なのは興味にゃいし、書道はわか

らんちんなので、順路左に進み奥のブ~スの右側を覗き


SN3S0467_20190530111212c62.jpg

この奥から入って来た方面を

SN3S0468_20190530111508c63.jpg

左側から来まして、あの新元号を

SN3S0469_2019053011150941d.jpg

この元号画像左で出口なので、これにて終了・・・ (10:16)






ここで買ったお土産は最後にご紹介します



この宝物殿を出て目の前 (10:35)

SN3S0470_20190530111512db7.jpg

手水舎とその右に撫でた御神牛様


画像左側へ歩いて行きます

SN3S0471_20190530111512a61.jpg

あの見えてる通りに出て目の前の菖蒲池 
(通り左奥へ行くと遊園地や博物館)

SN3S0472_20190530111515427.jpg

左側で、右側

SN3S0473_20190530111515dd1.jpg

奥に見えてる建物は、うぐいす茶屋

太宰府天満宮境内の菖蒲池のほとりにある創業50年を超える老舗茶屋。
菖蒲池を見つけたら隣りにうぐいす茶屋がございます。
うぐいす茶屋は目の前の菖蒲池を眺めながらごゆっくりとおくつろぎ頂けるお食事処です。
お食事以外にも軽食や梅ヶ枝餅、お土産も取り揃えております。お出かけの思い出に
是非お立ち寄り下さい。




ここが目的では無い・・・     画像左へ歩いて行きます

SN3S0474_20190530111651ac7.jpg

画像左に見えてる建物は、先程見学した宝物殿


あの左に見えてる案内地図

SN3S0475_20190530111651baf.jpg

この通路の先、左側に遊園地があり、その地図


あっしらは、画像右隣にある

SN3S0476_201905301116532a1.jpg

黒田官兵衛の家督を譲った後の名は黒田如水 (10:40)

SN3S0477_2019053011165400a.jpg

SN3S0478_201905301116555e6.jpg

官兵衛(如水)は福岡城内の居館が完成するまでの間、太宰府天満宮境内に仮住
まいしていた。そのとき、如水が茶の湯などで使った井戸が「如水の井戸」として境内に
残っている。官兵衛が太宰府を選んだ理由の一つに「連歌」があったといわれている。
一流の文化人でもあった如水は、和歌・連歌の神としても知られる天神様(菅原道真公)
を崇敬し、社家らを招いて連歌会を開き、太宰府天満宮に連歌を奉納するなど、連歌
興隆に力をいれた。また、如水の天神様への信仰は深く、長年の戦乱で荒廃した天満宮
の境内を造営するなど、太宰府天満宮の復興に尽力した。 仮住まいしていた場所に
建てられた宝物殿では、平成26年12月7日まで黒田家ゆかりの品々が展示されていた。







右側に歩いて行くと隣のお庭

SN3S0479_201905301116566bf.jpg

そして画像右に建物

SN3S0480_20190530111658a32.jpg

この時は何もやってなかったので中に入れなかった、文書館

SN3S0481_201905301116593ca.jpg

文書館右側に曲水の庭があり、そこで菅公歴史観でも観た

曲水の宴をやる場所
(撮影しなかった・・・)



通路で、画像右側

SN3S0482_201905301118107ee.jpg

通路歩いて行くとこうして開けて左側がだざいふ遊園地

斜め右、建物の中からお山に登って行くと
九州国立博物館






博物館は非常に興味があったんですが、お山に登らなくちゃだし

次もあるので止めておきました・・・




画像の立ち位置後ろ振り返って

SN3S0483_20190530111811672.jpg

参道へ戻りますので、画像左側へ行きます。


この通路から左にある赤い橋を

SN3S0484_201905301118131ab.jpg

右側の太宰府天満宮方面を

SN3S0485_2019053011181366d.jpg

SN3S0486_2019053011181515f.jpg

では左へ、未来から現在・過去・・と赤い橋を渡ります

SN3S0487_201905301118164df.jpg

噴水部分を撮影し、池の水抜いて綺麗にした成果を

SN3S0488_20190530111817d46.jpg

綺麗になってるんだと思う・・・

SN3S0489_20190530111819298.jpg



この通路突き当たり右は参道で、突き当たり右に案内所



そして、参道に戻り右側の三軒目にあるお店に入りました (11時)

SN3S0491_20190530111953dc3.jpg

全国有名所のかさの家はめちゃ混みだと思うので、あえてこの

お店にしてみました。



太宰府梅ヶ枝餅 かのや

創業60余年。太宰府天満宮へお越しの際は太宰府梅ヶ枝餅かのやへお越しください。
創業当時より変わらぬ味でおもてなしいたします。


SN3S0492_2019053011195482c.jpg

頼んだ部分

SN3S0493_20190530111955bff.jpg

あっしの右側 (目の前厨房)

SN3S0494_201905301119568d0.jpg

あっしの右後ろ、出入り口方面 (画像右側)

SN3S0495_201905301119579aa.jpg

ほっとするひと時 (疲れてたので・・・)

SN3S0496_2019053011195970e.jpg

Zくんので、梅ジュ~スセット

SN3S0497_20190530112001f02.jpg

あっしは元茶道部なので勿論、抹茶セット

SN3S0498_2019053011200291a.jpg

店先で焼いてる、焼きたてがやってきました松ヶ枝餅

SN3S0499_2019053011200302a.jpg

歯型と口紅少々付いちまった図

SN3S0500_20190530112005f7a.jpg

お餅なのでもっちもち


お土産として5個入りを購入しました (11:08)

SN3S0501_201905301120066f2.jpg

いろんな松ヶ枝餅のお店があって、お店によっていろいろ違って

くるそうです。

餡子の甘さの配合とか、お餅の柔らかさとか・・・









お店を出、歩いてると右側に出てくる、これまた全国の物産展で

良く登場する


SN3S0502_20190530112326844.jpg

梅の実ひじき

私たち十二堂えとやは、歴史と文化の香り漂う九州・太宰府を拠点とし、
創業以来全国の皆様に美味しさをお届けして参りました。そして、美味しさはもちろんの
こと、香りや味を通して太宰府の洗練された空気を感じていただきたいとこだわりを持っ
ております。
商品パッケージに「太宰府えとや」とついているのもそのこだわりの一端です。
厳選した肉厚のひじきと歯ごたえのよい梅の実を使用し、独自の製法で仕上げた、爽や
かな風味の逸品。肉厚のひじきのモチモチ感と、カリッとした梅の実の歯ごたえが織りな
す爽やかな食感が好評です。是非一度ご賞味ください。








かさの家さんの右隣にギャラリ~があったので、そこを見たり

して歩いて駅の方へ行きました。






続きは次回にし、ここで購入したお土産は

SN3S1005_20190531085924e85.jpg

左から、太宰府天満宮で購入した

SN3S1006_20190531085926b61.jpg

いろ~~~んなお守りがある中で選んだのは、巾着の梅の花の

刺繍が施された
健康長寿梅守

SN3S1007_201905310859279c3.jpg



SN3S1008_201905310859297ec.jpg

中には、梅の種が収められています。
梅は、菅原道真と緑のある花と言われており、太宰府天満宮の紋となっています。
初穂料 1500円




宝物殿で購入したのは、マミ~とお揃いの

SN3S1009_20190531085930afa.jpg

太宰府天満宮らしい、梅の花の千代布

SN3S1010_20190531085932428.jpg

広げたら小さめのハンカチ (二つ買ったから結構お高いので・・・)





Zくんが参道で購入したのは、行っても居ないのに参道にお店を

構えてたので見てみたらお気に召して


SN3S0001_201905310900125f0.jpg

あのシ~ルでお分かりの

SN3S0002_20190531090014475.jpg

九州国立博物館の

SN3S0003_20190531090015ba3.jpg

金印 漢委奴国王印

SN3S0004_2019053109001695b.jpg

SN3S0005_201905310900188b8.jpg

SN3S0006_20190531090019294.jpg

見えますでしょうか・・・     ガラ携ではこれが限界・・・

SN3S0008_20190531090021ba2.jpg



次回は太宰府駅より向かった所のご紹介です




にほんブログ村 本日も行って帰って来るクリックいいね
感覚で(登録してないので・・・)宜しくお願い致します 

皆様の応援で順位が随分と変わり、皆様と順位を上げてる事が
感じられて嬉しいです




  本日のデッカイドウの21℃で風冷たくて寒い


さ~~・・・今宵は大残業日・・・


窓開けてるんだけど寒くて、手がかじかんでます・・・



で、明日休みだ~~~~



どこに行くのかしら・・・  

もぉ~~始まってるビアガ~デンに行きたいけど・・・



次はマンホ~ルカ~ド集めだろうか・・・


どんどん増えてる今まさにダムカ~ド的に乗っかってるカ~ド

です。



でも、デパ催し物で京都展・横浜展やってるなぁ~・・・



天皇陛下在位30周年記念ダムカ~ドも今日で配布終了なので、

Zくんは力尽き・・・



Zくん、まだ風邪引いてるのだ 





にほんブログ村

読んで頂けたらポチ♪応援、宜しくお願いします
















スポンサーサイト



Secret