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では予告通り前記事の続きで、向かいの建物からご紹介です



民芸屋の左隣

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入り口左の看板

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髪結

現在の床屋。当時髷を結うのは専門家の職人でなければ難しかったのです。店には
待合室があり、社交場の役目も果たしました。



中に入って右寄り

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人形で展示って好き

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左側

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外に出、この建物左側

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画像左側

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更に画像左側で、通路左折方面

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まず画像右の建物看板

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民家

庶民の生活は、せいぜい2間程度の棟割長屋がほとんどでした。屋根は柾葺の質素
なものです。



中に入って右側

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資料物の売り場


大昔はここ、売店だったので人居たのになぁ~・・・





民家の建物は通路突き当たりになるので、歩いて来た方向を

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画像右側を

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この建物向かいにある、画像右側の建物から

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あの看板

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漁家

松前の中流の漁家を再現したものです。漁家は磯舟か保津舟を持ち、2,3人の出稼
者を使いにしん漁に従事していました。


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中入って目の前

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右側から左側を

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画像左側

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外に出て、先程の右寄り向かいの建物へ

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あの看板

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中に入って目の前左側

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画像右下に

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画像左側のお部屋

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中覗いて右側

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この建物向かいに

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右に建ってる看板

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廻船問屋(敦賀屋)

松前は交易で栄えた藩。当時10~15軒の問屋があり、昆布などの蝦夷地の産物や、
松前の生活物資など、北前船の荷がここで上げ降ろしされました。



右側の入り口から入って目の前

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画像左側

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画像左へ進み左隣の空間

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ここはお靴脱いで入りませんでした。     


画像左側にまた、隣へ行ける通路


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隣の蔵に行く前に、画像左側のメイン通路に一旦出、目の前

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向こう側から、蔵の方を撮影

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ようやと、この建物の看板

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また中に入って戻り、左の蔵へ

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なんと左にお船

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上部分 (デカい)

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右側から左全体お船を

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で、画像右側へ抜けると目の前

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あさみ商店

松前藩屋敷内の一店舗として、松前漬けを中心に海産珍味店です。
頑固親父っと肝っ玉母さんが造る松前漬けは昔なつかしい味と評判です。
「安くて美味しいもの」をモットーに松前産の海産物を中心に商い中です。




やっぱり松前漬けは買わねばと思う程有名どころなので、この

お店で買った


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いろんな種類があったけど、Zくん、わさびを購入しようとしてたが、

松前漬けってやっぱり数の子入ってないと・・・って事で純粋なの

を選びました。


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北海道松前産特産の「するめ、昆布」を使用し、風味豊かなたれに手造りで漬け込み
数の子入れて、自然に仕上げた逸品、添加物は一切使用しておりません。




お店が突き当たりで、左側

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お店建物左隣には行かず (画像右側)

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橋の左側

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橋渡りたかったので、渡った左側

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あの建物へ

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看板、画像左側

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中入って目の前

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左側

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右側

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この建物右側、通路突き当たり

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あの看板

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入り口の門

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中に入って左側

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右側

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目の前

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全体図がボケた・・・

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中に入り目の前

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目の前のお部屋に入り

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右側

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画像右のロ~カ

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ロ~カを通って、画像左のお部屋

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画像右隣のお部屋

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ロ~カ戻って左側方面

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奥左が出入り口で、入り口入って目の前のお部屋の左隣

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ロ~カ突き当たり

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画像左側

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上の梁

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お屋敷を出、橋の方面

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画像右側 (歩いて来た通路で戻ります)

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松前藩屋敷を出て、左側階段上が駐車場で、右側に建物があっ

たので


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お手洗い。     


入りまして、お手洗い出て右側にあった松前藩屋敷の全体図


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次回はお山を通り二日目のお宿のご紹介です




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本日のデッカイドウ、12時に24℃をピ~クで19℃迄下がって行く

大残業日。



一昨日から実は、すご~~~~~くお久しぶりになってた友人

に、メアドは変わってしまってから連絡取れず状態だったけど、

意外と最近、LINE止めてショ~トメ~ルに切り替えてる人達派

が居るので、携帯電話番号だけ知ってるから物凄く勇気を振り

絞り、ショ~トメ~ルをしてみた


電話番号変わってなかったラッキ~状態で、メアドも交換し、

無事繋がりました~~


ショ~トメ~ルは、電話をかける状態と一緒なので、メルより

気づいてくれる率高いので、それに賭けてみた


最初は、勿論本人とお久しぶりだから不安になるでしょうから、

質問されてお答えし、それで成立


お互いしんどい・・・と言う事で、改めて呑みに行くのでは無く、

平日にお食事に行く程度にしました


あっしが独身の時、あっし一人暮らしだったから結構泊まりに

来てくれてたりしてたのだ。


そんな仲だったけどきっかけは、(土)呑み会でかっくいい年上の

奥たまの旦那様の元彼女なのだ。


なので旦那様繋がりでもあるのだ。


前の会社で車(車検とか)担当してた時に、ディ~ラ~工場長だっ

たその旦那様と取引で良く電話で会話してたら、受付で電話取っ

てる女性が今回の復活した友人♀


なんだか馬が合ってて、その旦那様を通してお会い(お食事)す

ることになり、それから遊ぶ様になって・・・


でも、今の奥たまに乗り換えたその旦那様は、お別れした時、

うちの新婚宅に泣きに来てお話聞いてあげましたの・・・


あっしも結婚し、その友人♀も風の便りで外人さんと結婚したと

聞き、それからお互いの人生の分かれ道となってしまい・・・


今回、(土)に呑み会した今の奥たまと関係も復活し、それで前の

彼女の話も出て思い出し・・・


きっと、外人さんと結婚したから幸せに子供も居て、働きながら

過ごされてるんだろうなぁ~・・・って思って連絡復活してみたら・・・


なんと 結婚4年で離婚し、今は子供も居ず独り身だと


びっくりやら、彼女らしいなって感じだし


あっしも子供居ないからもっと早くに連絡する勇気あれば良かっ

た・・・と後悔・・・


年老いてから復活で、これから久々会うし・・・

って(土)もだったけど



そんなこんなで、近所のブリッコで図々しい友人♀との縁切りを

決めたお陰で、違う方向性で復活を遂げて、楽しみが増え、

マイナスな考えも忘れるくらいしなくなり、自分の勇気に良かった

~~って思ったりしました。


忘れたかったの・・・   ほんとに、上手く行ってる時は楽しくっ

て、一生の友人かと思って接してたから、裏切られ行動に物凄く

頭に来て・・・


あっし、友人と居る時楽しくなってしまうと、入れ込んでしまうの

で、ダメですね・・・


男には入れ込まなかった性格なのに・・・(笑





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